富士山異変?
今日、富士山を見ていて、改めて心配になってきました・・・

まず、ここ数年を振り返っても2月というこの時期、しかも大寒波で積雪もあったはずなのに、地肌が見えている頂上・・・本来なら真っ白な雪で、覆われていなければいけない時期なのでは・・・

富士山の北西斜面の8合目付近に、農鳥と呼ばれる羽ばたく鳥のような残雪の模様が現れる、本来ならば5月中旬から6月ごろにかけて現れる現象で、厳冬期に起 こるのは非常に珍しいことから、地元住民の間では、 「よくないことが起こる前触れではないのか」と不安の声が挙がっているそうです。

昨年の夏ごろから、今まで湧水が出なかった場所から湧き水噴出したり、井戸から水が噴き出すなど、99カ所で同様の現象が確認されているという・・・
また・・・
西湖の洞窟では、コウモリが異常発生・・・
7年ぶりに赤池出現、一時的に富士五湖が六湖になった・・・
不吉な前兆と言い伝えられる、深海魚「竜宮の使い」が、静岡県の浜辺に打ち上げられた・・・
などなど・・・
4年以内にマグニチュード7クラスの首都圏直下型地震が、70%の確率で起きるというデーターも東京大学地震研究所から発表されています、心して備えをしましょう!
そうですね!富士山周辺での住民の方々は、不安でしょうね。4年以内70パーセントの大きな地震が…わたしも、備えます。秋岡さんムチ打ち!大丈夫みたいですね!

