が点灯!
キャンピングカーは一般の車とは違い、エンジンが切れると、始動の度にWiFiやあらゆる電気製品が再起動することになり、リスクが大きいので、日常的にアイドリングストップは使用していません。
ということで、警告灯が点灯したままだとイヤだし、使わないアイドリングストップは解除してしまうことにしました。
こんな時の為に、準備しておいたOBDⅡ診断機をコネクターに接続します。
以前も旅先で点灯した警告灯を解除してもらうのに、ディーラーに持ち込んだら、作業料+技術料で
25,000円もかかってしまったので、今後の事を考えると、自分でエラー解除出来るようにした方が、節約になるなと思いOBDを購入していました。
無事にエンジンチェックランプも消えて解除できました!









